全米決勝戦でロジャーが暴言により罰金を払ったのは、記憶に新しいところですが、
チャレンジシステムの使い方があいまいであることが、彼の怒りの原因のひとつのようですね。
『チャレンジシステムを使うかどうか、主審に意見を聞いてから使っているのは変だ』
ということが、論点のひとつらしいです。
ラファも、たいてい主審に何か話しかけてから使っていたような記憶があるので、
あれから少し、気になっていました。
先ほど全豪のベルダスコ戦をちらっと見ていたら、ジャッジが気になる場面がありました。
第3セットのタイブレークでベルダスコの1stサーブを線審がフォールトと叫んだときです。
画面上のベルダスコは片手を挙げて、チャレンジする意思を見せました。
その判定のときのWOWOWアナウンサーと解説の会話はこんな感じでした。
アナウンサー:チャレンジを使いますかね?
解説:いや、主審が入っていることを認めたので、チャレンジにはならないでしょう。
そのとき確かに画面は主審をとらえていて、彼は、手でインだったと表現していました。
つまり、線審の判定に対して不服だと思っても、
主審がオーバーコールすることでチャレンジで判定する必要がなくなるのです。
なのでわたしとしては、ラファが主審に話しかけるのは、
オーバーコールをする意思があるかどうかを確かめているからだと思います。
これって、いけないことだとは思えないのですが・・・。
どこがよろしくないのかしら?
もし判る方がいたら、教えてください!

チャレンジシステムの使い方があいまいであることが、彼の怒りの原因のひとつのようですね。
『チャレンジシステムを使うかどうか、主審に意見を聞いてから使っているのは変だ』
ということが、論点のひとつらしいです。
ラファも、たいてい主審に何か話しかけてから使っていたような記憶があるので、
あれから少し、気になっていました。
先ほど全豪のベルダスコ戦をちらっと見ていたら、ジャッジが気になる場面がありました。
第3セットのタイブレークでベルダスコの1stサーブを線審がフォールトと叫んだときです。
画面上のベルダスコは片手を挙げて、チャレンジする意思を見せました。
その判定のときのWOWOWアナウンサーと解説の会話はこんな感じでした。
アナウンサー:チャレンジを使いますかね?
解説:いや、主審が入っていることを認めたので、チャレンジにはならないでしょう。
そのとき確かに画面は主審をとらえていて、彼は、手でインだったと表現していました。
つまり、線審の判定に対して不服だと思っても、
主審がオーバーコールすることでチャレンジで判定する必要がなくなるのです。
なのでわたしとしては、ラファが主審に話しかけるのは、
オーバーコールをする意思があるかどうかを確かめているからだと思います。
これって、いけないことだとは思えないのですが・・・。
どこがよろしくないのかしら?
もし判る方がいたら、教えてください!

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ちょっとお久しぶりに、テニスのプレーするほうを楽しみました。
ず〜っと全米の録画を見てる休日だったので、さびついた身体が動くかどうか心配でしたが、
イメージトレーニングの効果はたいしたものですね。
スィングっていうか振り抜きが、今までよりキレイにできたような気がしました・・・
あくまでも自己満足のレベルです!!!
それはまぁ、いいのですが、久しぶりにバッグの中を片付けてみたら、
一昨年くらいに購入したバボラの振動止めの付録が出てきました。
その当時、ずいぶん古い写真だなぁとは思っていたのですが、
改めてよく見ると、2003〜2004年向けの商品だったのですね
右端のラファが、なんとまぁお坊ちゃまだこと!
その手前にキムがいて、わたしはこの写真のイメージから
キムがラファのおねぇちゃんのような存在だと思ったのでした。
モヤも、この頃は大スターだったのでしょう。
では問題です。
1.中央左の、水色Tシャツは誰でしょう?
2.左奥の、『へそちら』君は、誰でしょう?
3.『へそちら』君の右にいる両手打ちの彼は、誰でしょう?
1番と2番は、簡単かしら。
3番を当てた人は、エライ
答えを見る前に、考えてみてね

ちょっとお久しぶりに、テニスのプレーするほうを楽しみました。
ず〜っと全米の録画を見てる休日だったので、さびついた身体が動くかどうか心配でしたが、
イメージトレーニングの効果はたいしたものですね。
スィングっていうか振り抜きが、今までよりキレイにできたような気がしました・・・
あくまでも自己満足のレベルです!!!
それはまぁ、いいのですが、久しぶりにバッグの中を片付けてみたら、
一昨年くらいに購入したバボラの振動止めの付録が出てきました。
その当時、ずいぶん古い写真だなぁとは思っていたのですが、
改めてよく見ると、2003〜2004年向けの商品だったのですね

右端のラファが、なんとまぁお坊ちゃまだこと!
その手前にキムがいて、わたしはこの写真のイメージから
キムがラファのおねぇちゃんのような存在だと思ったのでした。
モヤも、この頃は大スターだったのでしょう。
では問題です。
1.中央左の、水色Tシャツは誰でしょう?
2.左奥の、『へそちら』君は、誰でしょう?
3.『へそちら』君の右にいる両手打ちの彼は、誰でしょう?
1番と2番は、簡単かしら。
3番を当てた人は、エライ

答えを見る前に、考えてみてね

2009年もすべてのGSが終わり、ランキングの入れ替わりもいろいろありました。
今年をちょっぴり振り返ってみると、
GSで優勝した選手は、ラファとロジャーとデルポの3人。
どのGSの前でも調子よくて、優勝候補と騒がれていたあの選手がなんだか気になります。
モノまねで有名なあの選手もどうしちゃったのか・・・・。
すべての試合を見て検証することは無理だけど、
手元にあるデータからちょっと見てみました。
まずは、おなじみ2009年9月14日付ランキングポイント(上位20位まで)。

クリックすると、いくらか大きくなります。
1位、2位、3位・・・ロジャー、ラファ、マレー・・・そしてハースまで、おなじみの顔ぶれですね。
とりあえず、GS優勝経験者3人を色分けしてみました。
注目のマレーとジョコもね。
次は、このポイントの中でGSで得たポイントの占める割合をグラフにしました。

トミー・ハース、ソダリン、そしてロジャーが上位3人。
彼らがいかにGSでポイントを稼いでいるかがわかりますね。
それに対して、ジョコとマレーは・・・GSでのポイント割合が二人とも20%以下です。
ウィンブルドンを欠場したラファに比べてもぜんぜん少ない!
裏を返せば、MSとか、MCでその分活躍しているといえるのかもしれませんが・・・。
3セットでは勝てても、5セットになると弱いのか・・・。
大会期間が1週間以内なら勝てても、2週間となると辛いのか・・・。
では最後にもうひとつ。
今年の今までの賞金額です。

決してお金のために、みなさんがんばっているわけじゃないとは思いますが、
努力と成果に見合った額はほしいことでしょう。
デルポの賞金額の多さを見るとお分かりになるように、
やはりGSでの活躍は賞金額に大きく反映されます。
さぁ、これをみて、来年度以降マレーとジョコが張り切ってくれて、
GSをもりあげてくれることでしょうか?
余談ですが、国別で見ると現在スペインとフランスの選手層が充実していますよね。
賞金額を見ると、スペイン>フランスのように思えてきます。
ビッグマッチに強いことが、スペインの選手の特徴かな?
デ杯の活躍もその辺りにあるのかも・・・。
(いやいや、それだけぢゃないけれど!)
今年をちょっぴり振り返ってみると、
GSで優勝した選手は、ラファとロジャーとデルポの3人。
どのGSの前でも調子よくて、優勝候補と騒がれていたあの選手がなんだか気になります。
モノまねで有名なあの選手もどうしちゃったのか・・・・。
すべての試合を見て検証することは無理だけど、
手元にあるデータからちょっと見てみました。
まずは、おなじみ2009年9月14日付ランキングポイント(上位20位まで)。

クリックすると、いくらか大きくなります。
1位、2位、3位・・・ロジャー、ラファ、マレー・・・そしてハースまで、おなじみの顔ぶれですね。
とりあえず、GS優勝経験者3人を色分けしてみました。
注目のマレーとジョコもね。
次は、このポイントの中でGSで得たポイントの占める割合をグラフにしました。

トミー・ハース、ソダリン、そしてロジャーが上位3人。
彼らがいかにGSでポイントを稼いでいるかがわかりますね。
それに対して、ジョコとマレーは・・・GSでのポイント割合が二人とも20%以下です。
ウィンブルドンを欠場したラファに比べてもぜんぜん少ない!
裏を返せば、MSとか、MCでその分活躍しているといえるのかもしれませんが・・・。
3セットでは勝てても、5セットになると弱いのか・・・。
大会期間が1週間以内なら勝てても、2週間となると辛いのか・・・。
では最後にもうひとつ。
今年の今までの賞金額です。

決してお金のために、みなさんがんばっているわけじゃないとは思いますが、
努力と成果に見合った額はほしいことでしょう。
デルポの賞金額の多さを見るとお分かりになるように、
やはりGSでの活躍は賞金額に大きく反映されます。
さぁ、これをみて、来年度以降マレーとジョコが張り切ってくれて、
GSをもりあげてくれることでしょうか?
余談ですが、国別で見ると現在スペインとフランスの選手層が充実していますよね。
賞金額を見ると、スペイン>フランスのように思えてきます。
ビッグマッチに強いことが、スペインの選手の特徴かな?
デ杯の活躍もその辺りにあるのかも・・・。
(いやいや、それだけぢゃないけれど!)
週末の夜、銀座で、ATPの選手をこよなく愛するメンバーによる集会があったので、
突然ですが、わたしも急遽参加させていただきました。
6時から10時まで、おいしいお料理と情報盛りだくさんの会話、
雑誌やら写真やらも次々と回ってきて必見だったし!
『誰かこの中から選手と結婚してくれないかしら?』
『じゃ、マレー兄を狙ってみようかしら?!あの兄弟は日本食が好きらしいし!』
『ジェレミージェイミーには、今誰もいないみたいだから大丈夫ですよ!』
『じゃ、今度行きつけのおすし屋さんで声をかけてみるわね!』
『ジェレミージェイミーが年上を好んでくれさえすればね!』
ほとんどの方と初めてお会いしたのですが、こんな感じでとってもとっても楽しくて、
4時間なんてあっという間!短すぎました。
お開きが悲しかった。
そして、
『じゃ、今度はRGでお会いしましょうね〜!』
って挨拶が和やかに交わされるのを横で聞いてたら、
いつかわたしも跳んでいけたらいいなぁって思いましたよ。
お料理はアイリーンさんがプロのような腕前で紹介していますので、
こちらをどうぞご覧ください!
わたしはいくつか印象深かったところを(笑)
これは銀座アスター本店特製前菜銘々盛り合わせ。
中華料理は大皿でど〜んと出てくることが多いのだけれど、
日本の会席料理風に、一人ひとりにこのような形で盛り付けられてるのは素敵ですよね!

その中でこれは名古屋コーチンの紹興酒香り煮。
見た目の切り口がとてもキレイでしょ!歯ごたえというか噛み応えもナイスでした。
名古屋コーチン、いいですね。
これが秋田の比内地鶏で作られたらどんなふうになるのかな?
って、ふと想像してしまいました(笑)
もちろん、もっと美味しくなるはずですオホホホホ
桜海老とウニの炒飯。
小さいけれど、このかわいい桜海老がとってもいい味を出してました。
こうやってアップで見ると、ネギもキレイですね(笑)
ジャスミンティー、気に入ってもらえたかしら(ぼそっ)

彩りのキレイな点心。
なめらかなマンゴープリンと、菱形のレモンと杏仁の千層(ミルフィーユ?)、また食べたい♪
おまけ

フェデラーの結婚式の写真がアップされてる雑誌とか、
2次会で飲んだワインのラベルとか(笑)
白ワインのお好きな方のために、どれにしようかあれこれ悩んだ末、
産ってところで落ち着いたのは、4人が4人ともラファファンだったから(笑)
終電、間に合ったかな?
突然ですが、わたしも急遽参加させていただきました。
6時から10時まで、おいしいお料理と情報盛りだくさんの会話、
雑誌やら写真やらも次々と回ってきて必見だったし!
『誰かこの中から選手と結婚してくれないかしら?』
『じゃ、マレー兄を狙ってみようかしら?!あの兄弟は日本食が好きらしいし!』
『
『じゃ、今度行きつけのおすし屋さんで声をかけてみるわね!』
『
ほとんどの方と初めてお会いしたのですが、こんな感じでとってもとっても楽しくて、
4時間なんてあっという間!短すぎました。
お開きが悲しかった。
そして、
『じゃ、今度はRGでお会いしましょうね〜!』
って挨拶が和やかに交わされるのを横で聞いてたら、
いつかわたしも跳んでいけたらいいなぁって思いましたよ。
お料理はアイリーンさんがプロのような腕前で紹介していますので、
こちらをどうぞご覧ください!
わたしはいくつか印象深かったところを(笑)
これは銀座アスター本店特製前菜銘々盛り合わせ。
中華料理は大皿でど〜んと出てくることが多いのだけれど、
日本の会席料理風に、一人ひとりにこのような形で盛り付けられてるのは素敵ですよね!

その中でこれは名古屋コーチンの紹興酒香り煮。
見た目の切り口がとてもキレイでしょ!歯ごたえというか噛み応えもナイスでした。
名古屋コーチン、いいですね。
これが秋田の比内地鶏で作られたらどんなふうになるのかな?
って、ふと想像してしまいました(笑)
もちろん、もっと美味しくなるはずですオホホホホ
桜海老とウニの炒飯。
小さいけれど、このかわいい桜海老がとってもいい味を出してました。
こうやってアップで見ると、ネギもキレイですね(笑)
ジャスミンティー、気に入ってもらえたかしら(ぼそっ)

彩りのキレイな点心。
なめらかなマンゴープリンと、菱形のレモンと杏仁の千層(ミルフィーユ?)、また食べたい♪
おまけ

フェデラーの結婚式の写真がアップされてる雑誌とか、
2次会で飲んだワインのラベルとか(笑)
白ワインのお好きな方のために、どれにしようかあれこれ悩んだ末、
産ってところで落ち着いたのは、4人が4人ともラファファンだったから(笑)終電、間に合ったかな?
ATPのHPで、こちらの記事を読んだ。
ラファって、リターンが素晴らしかったってことね
ダビデン子も数字的にはほとんど変らないのだけれど、
分母、つまり総試合数では圧倒的にラファが多いから、
ラファがリターンキングとなったってわけね。
今年のラファは、バックハンドがよくなったとか、
バックハンドのスライスを効果的に使いこなしているとか、
サーブが攻撃的になったとか、
ネットプレーを織り混ぜるようになったとか、
いろんな進歩が見られたと思うのだけれど、
なぜかリターンについてはそんなに話題にのぼらなかった気が・・・。
もしかしたら、わたしが気づかなかっただけかも
ラファ、ゴメンね
というわけで、ラファの強さの秘密は、数字的にはリターンに表されていたということでした。
来年も、さらに進歩してくれるのかなぁ
独り言その1・・・ランキングNo.2のロジャー君の名前が話題になっていない・・・。なぜ?
独り言その2・・・バボラのグリップテープ売り場で、
君発見!ラファはどこ?
え”〜〜、ウソでしょ!
何かのマチガイじゃないの、この写真

ラファって、リターンが素晴らしかったってことね

ダビデン子も数字的にはほとんど変らないのだけれど、
分母、つまり総試合数では圧倒的にラファが多いから、
ラファがリターンキングとなったってわけね。
今年のラファは、バックハンドがよくなったとか、
バックハンドのスライスを効果的に使いこなしているとか、
サーブが攻撃的になったとか、
ネットプレーを織り混ぜるようになったとか、
いろんな進歩が見られたと思うのだけれど、
なぜかリターンについてはそんなに話題にのぼらなかった気が・・・。
もしかしたら、わたしが気づかなかっただけかも
ラファ、ゴメンね
というわけで、ラファの強さの秘密は、数字的にはリターンに表されていたということでした。
来年も、さらに進歩してくれるのかなぁ

独り言その1・・・ランキングNo.2のロジャー君の名前が話題になっていない・・・。なぜ?
独り言その2・・・バボラのグリップテープ売り場で、
君発見!ラファはどこ?え”〜〜、ウソでしょ!
何かのマチガイじゃないの、この写真









